犬と思ったらとんでもない動物だった!中国人女性に起きた世界が驚いたびっくりハプニング

小さな子犬を受け入れたスー・ユン。フワフワの子犬に「リトル・ブラック」という名前を付けて、それはそれは可愛がっていました。でも、リトル・ブラックは食事の量も鳴き声も、何だか他の犬と違うみたい…。

さて今回紹介するのは、世界中が驚いて海外メディアから取材まで受けてしまったスー・ユンに起きたびっくりエピソードです。もふもふのお尻のリトル・ブラックの正体は何だったのでしょうか?

物語の舞台は中国雲南省

中国雲南省に暮らしている一人の女性、スー・ユン。彼女は自身の両親と一緒に暮らす、とても家族思いの女性でした。そんなある日スー・ユンは思い出作りに家族旅行を計画します。スー・ユンの計画通り旅行に出かけた家族は、旅先でとある一匹の犬に出会いました。一匹の犬は真っ黒でフワフワな毛皮をしており、信じられないほど可愛かったようです。

スー・ユンを含め家族たちはこの犬の魅力に不思議なくらい惹かれてしまいました。特にスー・ユンは一目見たときから目が離せなくなってしまい「どうしても家族に迎え入れたい!」と思います。そう、ここからが運命の始まりでした。最終的にこの犬は警察に連れていかれてしまうのですが…「どういうこと?」というあなたのために、事の顛末をお話していきましょう。

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